本町五丁目 京町家再生プロジェクト(愛称)

準備中

プロジェクト正式名称京町家7号ファンド
募集ステータス準備中
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* パース(1、2枚目)はイメージとなり、実際とは異なる場合があります。

こちらのプロジェクトは4月23日(月)10:00募集開始予定です。

プロジェクト概要

本プロジェクトは、株式会社Yumegurashiが宿泊施設として運営を担う不動産の賃借・リノベーション等を行うための資金調達を目的としており、対象となる築50年以上の京町家を賃借したうえで改修し、一棟貸しの宿泊施設に再生致します。

対象となる物件は、宿泊施設の稼働率が全国平均に比べて相対的に高い京都市内にあり、観光名所である三十三間堂、京都国立博物館が徒歩5分圏内、JR京都駅からも車で10分以内とアクセスも良いエリアに位置しています。

施設運営者は、京都・大阪ミシュランガイド旅館部門で3つ星を獲得した「茶の宿 七十七 二条邸」を始めとして、8棟12部屋*の宿泊施設を運営しています。また主要施設である「茶の宿 七十七 二条邸」及び「和紙の宿 七十七 姉小路邸」の過去12ヶ月の平均稼働率は約9割*、平均宿泊単価は7万円以上*となっています。

本プロジェクト終了時には、外部の投資家への賃借権等の譲渡を含むリファイナンスを実施し、その資金を原資として出資金の返還・分配金の支払いが行われる予定となっております。またプロジェクト終了以降も、対象物件は株式会社Yumegurashiにより宿泊施設として継続運営されることを想定しております。

* 2018年3月末時点。本実績は同社の現在までの運用実績を参考までに示すものであり、本ファンドにおける同社による運用を何ら保証するものではありません。

インベストメント・ハイライト

  1. 経験と実績を有するプロジェクト起案者

    • 本プロジェクトにおいて起案者として宿泊施設の運営を担う株式会社Yumegurashiは、京都・大阪ミシュランガイド旅館部門で3つ星を獲得した「茶の宿 七十七 二条邸」を始めとして、8棟12部屋*の宿泊施設を運営しています。また主要施設である「茶の宿 七十七 二条邸」及び「和紙の宿 七十七 姉小路邸」の過去12ヶ月の平均稼働率は約9割*、平均宿泊単価は7万円以上*となっています。

      * 2018年3月末時点。本実績は同社の現在までの運用実績を参考までに示すものであり、本ファンドにおける同社による運用を何ら保証するものではありません。

    • 株式会社Yumegurashiと共に本プロジェクトの共同プロデュースを行うKiraku Japan合同会社は、アセットマネジメントやホテル開発企画等を行っており、伝統的建造物の利活用や旅館再生を含め、「日本の未来に残したい資産」をテーマに日本各地で事業性のある不動産の利用活プロジェクトを推進しています。2015年7月には宮崎県日南市より「まちなみ再生コーディネーター」業務の委託を引き受けており、2017年12月には経済産業省より「地域未来牽引企業」にも選定されています。
    • 同じく本プロジェクトの共同プロデュースを行う株式会社乃村工藝社は、1892年(明治25年)に創業した店舗施工・ディスプレイ会社で、主に博物館等の展示空間や、博覧会のイベント空間、商業空間等の企画・デザインや施工を手掛けています。近年、多様化する商業空間やイベント、文化施設などの業態や在り方に対応すべく、地域の課題解決や魅力づくりに取り組む「OKAERI NIPPON PROJECT」を立ち上げ、日本各地で異なる伝統的な建築や工芸などの有形文化、食や祭などの無形文化等の豊かな資源を活用し、日本の地域資源をビジネスや空間デザインの観点で生まれ変わらせつつ、新たな価値の創出に取り組んでいます。
  2. 京都における安定した観光客の宿泊需要

    訪日外国人数は2011年以降年率約29%(*1)の成長率で増加傾向にあり、2017年には2,800万人(*1)を突破。中でも外国人による訪問地として相対的に人気の高い京都府では、特に県庁所在地のある京都市において、客室数の伸びは2%弱(*2)にとどまっている一方で、外国人宿泊客数は300万人(*2)を超える水準に達しており(2016年)、年率でみると約44%(2011-2016年)(*3)の増加を示しています。

    (*1)出典:日本政府観光局「訪日外客数」

    (*2)出典:労働省「衛生行政報告書」

    (*3)出典:京都市産業観光局「京都産業調査」

  3. 運用収益と売却益による最大限の投資家利益の追求

    本プロジェクトでは、京町家を宿泊施設として運営することを想定しており、期中の運用収益を改善することで、賃借権等の売却益を最大化し、これらの収益を投資家に還元することで、日本国債やJ-REIT銘柄と比べて、相対的に高い利回りを達成できるよう努めます。

    なお、最終的に目標を上回る収益を達成した場合、投資家への分配が想定を上回る場合があります。

準備中

プロジェクト正式名称京町家7号ファンド
募集ステータス準備中
投資対象-
想定運用期間-
分配-
想定利回り(IRR)-
想定投資倍率(MOIC)-
一口あたり出資金額-
最低出資口数-
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